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ちょびリッチのポイントは何円相当?現金への交換方法や期限についても

画像引用:ちょびリッチの公式サイト

ちょっとした空き時間や、簡単な作業でお金が貰えるちょびリッチ。

コロナ渦のステイホーム中には結構な額のお小遣いを稼がせてもらいました^^

ちょびリッチで貯めたポイントをお金に交換する際に知っておきたいルールや、効率的なポイントの貯め方など、知っておくと有利な情報をまとめてみました。

「ちょびリッチで簡単にお小遣いを稼ぎたい!」

という方の参考になれば嬉しいです。

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ポイントを現金へ交換する際のルール

ちょびリッチでポイントを貯めて現金へ交換するわけですが、現金化できるレートや指定銀行についてまとめました。

まずはちょびリッチポイントのレートですが、

2ポイント = 1円

となっています。

つまりは、獲得したちょびリッチポイントの半分が現金に換えられるということですね。

ちなみに、現金へ交換できるのは500円からとなっているので、1000ポイントが現金化できる最低ラインとなります。

現金交換時の指定銀行

ちょびリッチでは以下の4つの銀行を経由してちょびリッチポイントの現金化ができます。

  • 住信SBIネット銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • ゆうちょ銀行(手数料150円かかります)

ゆうちょ銀行の口座は開設している人は多いかもしれませんが、手数料がかかるのが難点ですね。

ちょびリッチの登録はこちらをクリック(公式ページ)

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ちょびリッチの稼ぎ方

ちょびリッチでポイントを得るには、ちょびリッチのサイト内にあるサービスを利用する必要があります。

かなり大まかに分けると以下の3つに大別されます。

  • 案件の利用(資料請求や口座開設など)
  • ゲーム
  • その他(懸賞応募やアンケート回答など)

最も稼げるのが案件の利用です。興味があるものがあれば一気にまとまったポイントが貰えるチャンスですが、それなりに手間がかかったりするのがデメリットです。

その他は、単価は少ないですが簡単にポイントが貰えるものが多いので、空き時間などにコツコツ貯められるのが良いですね。

ちょびリッチポイントの有効期限

ちょびリッチポイントの有効期限は、

最終利用から1年経過時

です。

つまり、1年間ずっとサービスの利用がないとポイントは失効してしまいます。

サービスを利用している限りは有効期限切れになることはないので、コツコツ貯めていけるのはありがたいですね。

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ポイントつかない時の確認事項

ちょびリッチのサービスを利用してもポイントがつかないと質問をする人がいるようですが、その回答が公式サイトに掲載されています。

要約すると、

1.ポイント加算時期に至っていない

それぞれポイント加算日が異なるので、指定日まで待つだけで加算される

2.ポイント獲得条件を満たしていない

案件ごとにポイント獲得要件が異なります。(例えば、初回利用に限る場合やクレジット機能を付加しなくてはいけないなど)

3.推奨環境以外からの利用

ブラウザやOSで推奨環境が提示されています。基本的には最新版のブラウザを使っていれば問題ないですが、稀に推奨環境以外という理由でポイント未反映となるケースがあるようです。

まとめ

ここではちょびリッチを現金に交換する際のルールや有効期限などの注意点についてまとめました。

また、効率的にポイントを貯める方法についてもご紹介しましたが、これならポイントが貯められそうと思った方も多いのではないでしょうか。

これまでは暇つぶしにスマホゲームをしていた人でも、ちょびリッチでできるゲームに替えようという方も多いかもしれませんね。

スマホゲームをするだけなら何も得られませんが、ちょびリッチでのゲームだとポイントが貰えますからね。

上手に空き時間を有効活用して、コツコツとポイントを貯められる参考にしていただけたら嬉しいです。

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